CD50のフロントフォーク移植計画 その2

2013年09月07日
塗装




CDの部品は黒ですが私のスーパーカブはシルバーなので、とりあえずシルバーに塗装。

車体のカラーと微妙に色が違いますし、また家に残っているスプレーでの塗装なので在庫が1本しかなく、かなり薄い塗膜でコンパウンドで磨いたら角の部分は下地が出ました。

とりあえず、パッと見が不自然にならなければOKなので、良しとします。


2013年09月07日
ハンドルスイッチは、修正の必要あり。




ブレーキのストップスイッチは取り付け部分に溝が無いので、きちんと付かないので加工。
ブレーキレバーはバリだらけで動きがスムーズじゃないので、バリ取り。

1/1プラモデルを作っている感覚で準備中です(笑)


2013年09月07日
取り付け確認




ブレーキワイヤーは少し構造が違うのですが、どうにか取り付けが出来ます。
アジャスターが有る関係で調整位置が変わりますが、今付いているワイヤーをとりあえず使えそうです。

メーターケーブルは今回今の位置よりかなり下になるので、たぶん短いケーブルに変えないと駄目です。
これは今のケーブルを取り付けて、まずは様子を見てみます。



2013年09月07日
穴あけ加工




CD50 フロントーフォークのアクスルシャフトは径が違うので、近くのボーリング屋にて12mmの穴あけをしてもらいました。

費用は1万5千ドン(約75円)。

後は組み付けるだけなんですが、組み付けた後の配線の処理にも時間がかかりそうなので、今直ぐにやるべきか躊躇中。

スーパーカブは頻繁に使用しているので、使用しながらのカスタムってのは、なかなかいっぺんに進められません。

とりあえず、ここまでをアップしました。






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